テクノストラクチャー1(高井)12月5日

2017年12月05日

今日は午前中西区のポスティングをしていました。

時より晴れ間もありましたが、終日雨☔でした。

チラシが濡れないようにするのは手間でしたが、

西区はアパートが密集しているエリアがはっきりとしているので、意外と早く終えれました。

 

午後からHPの打ち合わせ用の資料を作っていました。

そこで改めて、大栄で扱っている「テクノストラクチャ―工法」についての記事をチェックしていました。

テクノストラクチャー工法は長く住み続けられる家になっています

その理由は以下のためです。

① 木に鉄を組み合わせた梁「テクノビーム」で地震などの災害に強い家

② 構造計算で強さを確認できるから、世代を超えて安心して住める木造住宅

③ プラン、デザイン、将来のリフォームが自由

④ 長期優良住宅仕様で資産価値がアップ、賃貸活用などによる収益も

 

①の地震に強い家の理由は

テクノストラクチャー工法では木の梁に鉄を組み合わせ強度を高めた「テクノビーム」を使い、

梁と柱との接合部にも金具を用いて、家の骨格を強化しています。

さらに、2階建て以下の木造建築では義務化されていない構造計算を、

一棟ごとにすべて実施し、最高等級の耐震性能を数字で示して、確かな安全性を実現しています。

あえて日本人が愛する木の家の温もりに、災害に対する大きな安心をプラスした住まいです。

 

②~④にかんしてはまた今度書きますね😋

 

一覧に戻る