おしらせ・イベント

今日は午前中西区のポスティングをしていました。


時より晴れ間もありましたが、終日雨☔でした。


チラシが濡れないようにするのは手間でしたが、


西区はアパートが密集しているエリアがはっきりとしているので、意外と早く終えれました。


 


午後からHPの打ち合わせ用の資料を作っていました。


そこで改めて、大栄で扱っている「テクノストラクチャ―工法」についての記事をチェックしていました。


テクノストラクチャー工法は長く住み続けられる家になっています


その理由は以下のためです。


① 木に鉄を組み合わせた梁「テクノビーム」で地震などの災害に強い家


② 構造計算で強さを確認できるから、世代を超えて安心して住める木造住宅


③ プラン、デザイン、将来のリフォームが自由


④ 長期優良住宅仕様で資産価値がアップ、賃貸活用などによる収益も


 


①の地震に強い家の理由は


テクノストラクチャー工法では木の梁に鉄を組み合わせ強度を高めた「テクノビーム」を使い、


梁と柱との接合部にも金具を用いて、家の骨格を強化しています。


さらに、2階建て以下の木造建築では義務化されていない構造計算を、


一棟ごとにすべて実施し、最高等級の耐震性能を数字で示して、確かな安全性を実現しています。


あえて日本人が愛する木の家の温もりに、災害に対する大きな安心をプラスした住まいです。


 


②~④にかんしてはまた今度書きますね😋